キミ、ルノーR30をテストドライブ
2012/01/242009年以来、初めてキミがF1マシンに乗り込んでサーキットを走りました。 バレンシアでの2日間のテスト、初日が終わったところです。 今回はF1マシンのドライブに慣れるため、ルノーの2010年モデルR30を運転しています。 ロータス(ルノーから名称変更)のレーシングスーツ、ヘルメットで現れたキミ。 動画 [...]
| キミ・ライコネンを応援するサイト |
2009年以来、初めてキミがF1マシンに乗り込んでサーキットを走りました。 バレンシアでの2日間のテスト、初日が終わったところです。 今回はF1マシンのドライブに慣れるため、ルノーの2010年モデルR30を運転しています。 ロータス(ルノーから名称変更)のレーシングスーツ、ヘルメットで現れたキミ。 動画 [...]
ロータスルノーGPの公式サイトにアップされている、インタビュー記事からです。ほかの日本語翻訳サイトさんのほうで先に和訳載ってたけど。。。自分でも訳していたので、せっかくだから載せておきますね。 KIMI RÄIKKÖNEN: “I can’t wait to get back behind the wheel” キミ・ライコネン「ステアリングを握るのが待ちきれない」 ht [...]

2011年最終戦、ラリーGB観戦記の続きです。 いよいよ日曜日、ラリーのフィナーレです。 キミは土曜にリタイヤしたので、いません・・・(´Д`) この日は、午前中のSSを見に行って、その後はカーディフで行われるセレモニアルフィニッシュに行くことにしました。 SSに向かう途中、Twitterとラジオでローブ様がロードセクションでの事故でリタイヤしたことを知るなど。 マモノ [...]

すっかり更新が止っていたラリーGB観戦記の続きです-。 金曜日の朝、時差ぼけで朝4時に目が覚めてしまった。そこで、パルクフェルメへ行ってみることにしました。この日のパルクフェルメOUTは朝5時30分。パルクフェルメはスランディドノの街の公道を封鎖した場所で、ホテルからも近かったので。 まだ真っ暗。出勤途中のペターと。 なぜか、オット・タナク&コドライバーのクル [...]
WRC公式サイトwrc.comに掲載されているキミへの記事から。キミがラリーで非凡な才能をみせていたことを書いてくれています。素敵な内容だったので、和訳してみました。 Kimi:a potential unfulfilled キミ:将来性は実現されなかった http://www.wrc.com/news/features/kimi-a-potential-unful [...]
イギリスのAUTSPORT賞で、インターナショナル・レーシングドライバ-・オブザイヤーにフェッテル君が2年連続で選ばれました。その受賞スピーチで、キミの物まねを披露。そっくりで爆笑。必見です! いつも通り、話が長い(;^ω^) 全部訳すのはちょっと大変なので、キミに関して言ってる部分だけ、日本語の意味を書いておきます。 スピーチ全体が、爆笑箇所だらけで、面白いです。フェ [...]
Turun Sanomatにキミのコ・ドライバー、カイ・リンドストロームさんのインタビューが掲載されています。 フィン語の英訳は、いつも通りNicole。ありがとう! Lindström hopes that Räikkönen would still drive rally sometime リンドストローム、ライコネンがいつかラリーをドライブすることを望む [...]

ロータスルノーGPの公式サイトに掲載されている、キミのインタビューです。 動画でしゃべっている内容も、一部含んでいます。 インタビュー動画はこちらの投稿でご紹介しました。 訳が間違ってたらごめんなさい。 Kimi Räikkönen – “I never really lost the passion for racing in Formula 1” キミ・ラ [...]
前のインタビュー動画の投稿と前後しますが、キミがロータスルノーからF1に復帰することが公式に発表されました。 2012年からの2年契約だそうで。 黒と金、似合ってる・・・フェラーリの赤より似合ってる気がする。やっぱりこの人は黒系が似合うのかも。 うーむ、相変わらず格好いいな・・・。 ラリーですごく成長していたキミだけど、今年の終盤はちょっと様子 [...]
電撃復帰が発表されたキミ・ライコネンの最新インタビュー動画が、ルノー公式YouTubeで公開されています。 そのうち、日本語でもキミのコメント内容がUPされると思うけど・・・。 とりあえず、和訳してみました。相変わらずモニョモニョのキミ声を私が聞き取っただけだから、間違ってたらごめんなさい。 F1に復帰するにあたり、一番の理由はF1への情熱を失ったことがないからだ [...]